もう一人
体験してみる

「これでいいのか」と迷う、2代目経営者へ

いちばんの味方は、
もう一人の自分。

自分史をたどり、未来を描き、もう一人の“理想の自分”に出会う。
迷ったとき、いつもそばで声をかけてくれる味方を。

——正解を探すのをやめたら、経営が変わった。

「これでいいのか」と、迷いながら経営している
家業を継いだけれど、自分で選んだ実感が薄い
相談できる“自分の味方”が、そばにいない
外に正解を探し続けて、決めきれない

その迷いは、あなたが弱いからではありません。
ただ、あなたの中の“答え”が、まだ言葉になっていないだけ。

あなたひとりで、じっくりと

もう一人の自分に、会いにいく。

自分に会いにいく、静かな時間

過去をたどり、未来を描き、
もう一人の自分に出会う。

むずかしく考えなくて大丈夫。思い出せることを、少しずつ書くだけ。 最後に、その“もう一人”があなたの味方になります。

このアプリをつくった人のこと

私も、「たまたま経営者になった」
ひとりでした。

家業を継ぎ、「ねばならない」で走り続けました。 自分で選んだ道という実感もないまま、いつも正解を外に探していました。

経営の本を読み、うまくいっている人の真似をして。 人まねを全力でやって、それでもうまくいかない。 「自分は経営者に向いていないんじゃないか」と、ずっと苦しかった。

変わったのは、「自分は自分でいい」と受け入れられたときでした。 自分の過去をていねいに振り返り、価値観を言葉にして、 もう一人の自分と対話するうちに——やっと「やりたい」が見えてきたのです。

ビジョンを描くプロジェクトで4年間、同じ道を歩む経営者の内省に伴走してきました。 「自分は変わった」「決められるようになった」という声を、何度も受け取ってきました。

自分軸がないまま知識やノウハウを足しても、人は動けません。 だから私は、正解を教えません。

あなたの中にある答えを、
あなた自身と、もう一人のあなたと、一緒に見つけていく。

このアプリは、その「もう一人の自分」を、あなたの毎日のそばに置いておくためのものです。 迷ったときに開いて、声をかけてもらう。それだけで、少し前に進めることがあります。

もし、もう一人の自分を育てる道のりを、誰かと一緒に歩きたくなったら。 同じ道を通ってきた者として、そっと伴走します(希望される方だけ、どうぞ)。

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※ 研修用デモです。実際の送信は行われません。